ステッドラー アバンギャルド 多機能ペン ナイトブルー|SealPlus
¥3,850
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ドイツの名門ブランド「STAEDTLER(ステッドラー)」が手掛ける「アバンギャルド」は、機能性とデザイン性を兼ね備えた多機能ペンの代表作です。黒・赤・青の3色ボールペンに加え、0.5mmシャープペンシルを1本に搭載。アルミ素材を用いたスタイリッシュなボディは手に馴染みやすく、18グラムと携帯性にも優れています。高級感のある質感と精巧な仕上げは、2005年グッドデザイン賞の証。アナログならではの書き味を大切にする方や、実用性とデザインを兼ね備えた文房具を探す方におすすめです。自分用はもちろん、贈り物としても喜ばれる、STAEDTLERらしい存在感を持つ多機能ペンです。
W40×H160×D20mm
メリット1:手元を見ずに色を変えられる「振り子式」
アバンギャルドの最大の魅力は、出したい芯のアイコンを上に向けてノックする「振り子式(グラビティセレクト)」。
最初は戸惑うかもしれませんが、3日も使えばノールックで色を切り替えられるようになります。会議中に手元に視線を落とさず、思考を止めずにノートを取れるのは快感です。
メリット2:軽くて頑丈、そして美しい
4機能ペンなのに、重さはわずか約18g。硬質アルミのボディは非常に軽く、長時間の筆記でも疲れません。質実剛健ながら美しいデザインはパソコンやタブレットなどガジェットとの相性も良く、所有欲も満たしてくれます。
デメリット1:ペンを振ると「カタカタ」と音が鳴る
振り子式の構造上、内部の重りが移動するため、ペンを振ると「カタカタ」と小さな音がします。静かな図書館などで使うと、少し気になるかもしれません。これは故障ではなく仕様なのですが、気になる方はご注意を。
デメリット2:シャープペンの芯の補充が少し面倒
一般的なシャープペンシルと違い、ノック部分から芯を入れるのではなく、ペン軸を外してシャープ機構を引き抜き、そこに補充する形になります。また、一度にたくさんの芯を入れると詰まりやすいため、補充は1〜2本ずつにするのがコツです。
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レビュー
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